私の職場には20代後半から30代前半の男性が結構いるのですが、私以外は誰も結婚していません。
する気が無いわけではないらしいですが、出会いや結婚に対するイメージがわかないとのこと。
私が結婚して最も良かったのは、毎日美味いモノが食べられることですね。
私がいうのもなんですが、かなり料理上手です。
でも、出会いって確かに少ないかもしれないですね。忙しいので、合コンなんかに行く時間も無いですしね。
結婚相談サイトで登録して、パートナーを探すという方法もあります。
実際に、この方法で結婚相手を見つけた人って多いんですよ。
結婚情報サービス『パートナーエージェント』では、専任コンシェルジュによる1:1の担当制で、結婚相手を 探すのに、「条件」だけではなく、「人柄」や 「相性」を考えて、一回一回丁寧に出会いを 設定してくれます。
また、一度話したことや相談したことを最初から説明する必要もなく、全ての経緯も分かってくれているので、煩わしさがなくなりますね。
また、料金は月額後払いなんで、サービスを受けてから、しかも月額で、という安心明瞭会計です。
さらに、現在、無料個別相談会を実施中ですよ。
是非この機会にご相談しみてみてくださいね。
このブログでも何度か「エステ」に関する記事を書きましたが、「ブライダルエステ」って言葉を聞いたことありますか?
ブライダルエステとは、結婚を控える花嫁さんが結婚式を前に、普段よりも多い露出部分の事前のケアをすることをいいます。
ウチの奥様も、結婚式前は何度もエステに行っていたようです。
ウェディングドレスって、背中が開いているものが多いので、背中を集中的にケアしていましたね。
普段見えないし、自分でも手が届きにくい場所なので、シミやうぶ毛が気になるようです。
基本、花嫁さんって高砂にいるので、正面しか見えないから気にしなくてもよさそうなもんですが、そこは女性にしかわからない何かがあるんでしょうね。
ブライダルエステPMKさんのサイトは、かなり参考になりますので、これから披露宴を控えていらっしゃる方は、ぜひご覧ください。
先日、ハウスウェディングについての記事を掲載しましたが、そんな結婚式が実際にどこでできるのかは知りませんよね。
そこでご紹介したいのが、全国の結婚式場・披露宴会場検索サイト『結婚式場navi』。
このサイトでは、東京都の式場・・・等の都道府県ごと検索ができるのはもちろんのこと、テーマやプラン、会場スタイルでも検索できるんです。
早速検索してみました。
私もそうですが、できればごく親しい人だけの少数人数ウェディングをしたいって方は多いと思います。
そんなテーマで検索したところ、静岡県にありました。
その式場はとにかく素敵です。
海が見えるリゾート式場で、イタリア映画に出てきそうです。
そういえば、ゴットファーザーの娘がこんなところでパーティーをしていたような・・・。
他に素敵な式場が紹介されてますんで、ぜひサイトをご覧になってみてください。
先週末は、職場の同僚の結婚披露宴に出席しました。
おめでとう。
しかし、いつ出ても結婚式は感動的ですな。
私が一番思い出に残っているウエディングは、昨年出席したハウスウエディングです。
料理は美味しいし、形式ばってないので、居心地がよいですな。
高砂なんかもないので、招待客同士もワイワイできるのでスゴク楽しかったですよ。
その日は、新郎が最初から着ぐるみで登場し、お色直しのたびに新しい着ぐるみに着替えてました。
親戚の子供たちも大喜びで、歓談中はみんなで着ぐるみの頭部分をカブって遊んでいたのが微笑ましかったのを覚えています。
結婚式は、新郎新婦が主役ではありますが、それは招待される人にとっての話。
新郎新婦にしてみれば、頭の半分は招待する人たちに失礼がないように、そして楽しんでもらうってことを考えるんでしょうから、こういった形式のウエディングはもっと増えて欲しいですね。
本日は、海外ウェディングというサイトをご紹介します。
海外挙式をお考えの方は、かなりためになるサイトですよ。
海外での挙式ってどんな感じ?という素朴な疑問から、手続きの仕方、挙式体験談などを紹介しているんですよ。。
私の妻の姉はハワイで海外挙式を行いました。
そう、あの忌まわしき9.11事件の日に・・・。
やはり、ハワイは人気のようです。
私も、ハワイでやれば良かったかな?と悔やむ日もあります。
サイト内コンテンツの『定番ウエディングスポット』によると、ハワイは日本人になじみ深い土地であるという点が大きいようですね。
確かに、私が新婚旅行にハワイを選んだの
も"日本語が通じる"という友人からのアドバイスがあったからです。
また、ハワイでのウェディングは、実に多くのプランがあるようです。
姉が選んだような、海の望める場所に立つチャペルなんかは最高ですよ。
当事者のお二人のみならず、出席者も南風を受けながら、すがすがしい気持ちになれるんですよ。
<img src="http://www.blogumi.com/image/access/uid/39655/tid/437">