◆おすすめ情報

◆最近の記事

◆カテゴリー

フリーエリア

今年こそスキルアップ

■■■ なりたい自分への第一歩を踏み出してみませんか? ■■■
〓 なりたい自分・輝く自分を諦めていませんか?
〓 5年後、10年後ずっと輝いてみませんか?
 
◇◆ スクール情報サイトVeeSCHOOL.com では、あなたの「なりたい」を応援します! ◆◇

趣味の講座から資格の講座まで、全国3万以上の講座情報を掲載中!
********春の資格取得講座特集!!********
 
スクール・講座の検索や無料で資料請求をすることが出来ます。
多数の講座比較も出来るので、よりあなたにピッタリのスクール情報をGET!

詳しくは、【スクール情報サイト VeeSCHOOL.com ☆】
こちら⇒

中学受験専門の家庭教師ドクター

私が小学生の時分には選択肢にすらなかった中学受験ですが、いまや普通のことになっちゃいましたね。
上司の息子さんは今年度
中学受験をするらしく、進学塾プラス家庭教師体制で頑張っているそうです。

そこで本日ご紹介したいのが、「
中学受験専門の家庭教師ドクター」。
ここは、
中学受験専門のプロ講師集団(SAPIX・日能研・四谷大塚の講師)が運営している塾で、講義力が優れているのは当然のことながら、個別指導をしてくれます。
講師は大学生なんかじゃなく、一流のプロ講師たちです。
今後の受験のこと、成績UPのこと等、常時、電話でプロの講師が直接相談にのってくれるので、一度ご相談してみていかがでしょうか。
オーダーメイドで、お子さんの特性にあわせたプロの
家庭教師も派遣してくれますよ。

四谷学院神戸校・京都校の開校

四谷学院の神戸校・京都校が開校しましたね。

以前このブログでも紹介したことのある四谷学院は、都内の方なら一度は耳にしたことのある予備校ではないでしょうか。
「55段階個別指導」や「ダブル教育」などの本当に学力を伸ばす学習プログラムで有名ですよね。

神戸校・京都校は関西方面では3、4校目となるの、
予備校 京都予備校 神戸を探しておられるなら、オススメしますよ。

オススメするポイントは、ブースに分けられ個別指導してくれるので、他の生徒のことを気にせずに集中できます。
また、、「ほっとルーム」ってのがあるので、受験生同士で勉強や普段考えていることに関する情報交換ができるのではないでしょうか。
更に、どちらも駅から近いので、通いやすいってのもウレシイですね。

今なら四谷学院で夢をかなえた生徒たち約150人分の体験記を無料で配布中ですので、まずはサイトをご覧になってみてください。

「高卒認定」について

サポート校って知ってますか?

サポート校(サポートこう)とは、通信制高校に在籍する個人に対して、単位取得・進級などに必要とされる支援を行う民間の教育施設のことです。

サポート校は、通信制高校に在学する人を対象とし、高等学校の教育課程における学習の補習や支援を提供する場であり、学校教育法で定められた法的な「学校」(1条学校、学校教育法の第1条に定められている学校)としての認可を受けていない非認可施設です。

私なら、スポーツ施設なんかを活用しながら、自分で選んだスポーツに取り組みながら、3年で確実に高卒資格を取得できるようになな学校に行きたいですね。

通信制の学校って、学力だけけを集中的にあるレベルまでもっていくだけだと思われがちですが、スポーツを取り入れるってのはいいんじゃないですかね。

そして、合わせて大検なんかにも合格できたら最高ですね。

プロ家庭教師ならもしかしたら・・・。

私は、大学卒業と同時に就職せず、1、2年は家庭教師をしていました。

とはいっても、就職までのバイトという感じで、
プロ家庭教師ではありません。

上は中学生から下は小学生まで計8人の子供を担当していました。

受験シーズンを前に集中的に家庭教師を雇う家庭の子供は、だいたいそれなりにできるのですが、箸にも棒にもかからないので家庭教師をつけましたってのが見え見えの家庭は厳しいですね。

そういう家庭の子供たちは、勉強ができないんじゃなくて、そもそもやる気がないんですよ。

となると、家庭教師ではどうにもなりませんよ。

そもそもプロ(学校の先生)でもどうにもなんないのに、こしかけのオイラに何ができるってのさ・・・。

また、小学生から家庭教師をつける家庭も問題ありです。

お受験とかを控えているならいざしらず、私の住む町は、どちらかというと”田舎”で、私立の小学校や中学校なんてないですからね。

ある日、今日から
中学受験 家庭教師として小学生を一人担当してくれと命令された私。

早速お宅訪問。

教育ママ系の奥様に出迎えられ、お部屋へ。

キレイに整頓されたお部屋には、小さな男の子が・・・。

「じゃあお願いしますね」と部屋を後にするママ。

「お前、何年生?」

「6年生です。」

「何の科目が不得意なの?」

「国語。漢字が苦手です・・・」

じゃあ、漢字練習するしかないじゃん・・・。

早速、漢字練習をさせたが、すぐに終わってしまったため、二人で寝っ転がりながらマンガを読むことに・・・。

コンコン・・・(ノックの音)。「お茶入りましたよ・・・・」とママ。

我々は、飛び起きてマンガを隠して勉強しているフリに戻る・・・。

そして、ママが出て行った後、差し入れのマックを頬張りながら読書再開。

こんな感じでやってたもんですから、結局その子は漢字が苦手のままでした。

だって、宿題にした漢字の書き取り練習を全くやってこないんだもん・・・。

その後、家庭教師の本部にママからお怒りの電話。

「何にも成果が上がりませんよ!」とのこと。

そりゃそうさ、ママは学校や家庭教師にまかせっきりで、教育熱心に見せかけて、結局子供をしかりもしないんですからね。